検索
  • voda1011

いただいた感想

更新日:8月24日


いただいた感想をご紹介します。

感想の中には、よくわからなかった、というものも多いです。

また、良い効果を感じると感想を書きやすく、感じない場合はあえて感想を書かないということもあるかと思います。ご了承の上、お読みください。

この他、症例をまとめた資料やセッションについてお話ししている動画があります。資料のページをお読みいただければと思います。

感想は、

・発達に関連したこと

・自閉症に関連したこと

・脳脊髄液減少症に関連したこと

とカテゴリー分けしています。

○発達に関連したこと


(6歳)発達がゆっくり

子どもは支援センターで訓練を受けたり、私自身が学んだ事を少しずつ取り入れたりしてみて伸びてきてくれましたが、身体の歪みを治す事で随分落ち着くというのは驚きでした。

(中学一年生)見る力が弱く、見て行動することが困難

字がとてもキレイに書けるようになりました。目のもやが少し晴れて、チックのような症状がマシになりました。

(6歳)学習障害、発達障害、知的なゆっくりさ

29.9.23.療育の先生、学校の先生から、夏休みが明けて、(SE2回目以降)本人の動きがよくなった。情報的な安定、自己表現の向上などの肯定的な言葉をいただいています。両親も同様に感じています。

しかしながら、障害の根本は、以前有り、今後の本児の進学先を心配しています。

学校の課題が本人にとって、ハードルが高く、周囲との能力の差の広がりは依然ある様子です。

30.2.17. 目の輝きが強くなりました。学習意欲が高まり、向上心が見られます。

出来ないと思っていた板書が可能になり算数の文章題が解けるようになったのは、おどろきました。希望をもって見て行きたいです。

(6歳)発達障害

目に力がない(弱い)、自信がなくよくメソメソする、計算できない、

学校に行き渋る、上手く会話ができない、文字を読み書きできない。

・自分から学習しようとする(ワークブックや絵本を持って来て聞いて、見て欲しがる。

・目元の力がついてきてる。

・学童保育の先生に「よく笑うようになった(替え歌をうたってみんな

を笑わす)明るくなった」と言われた。

・読む力がついてきた。(音読が流ちょうになってきた)

・暗算が少しできるようになってきた。(計算するスピードが上がった)

・板書ができるようになった。(まだゆっくりだが)

(5歳)

・「テルミー(療法)して」と毎日言う。

・よく飛び跳ねる。

・腹痛を訴えることが多々ある。

・4歳の時のみ幼稚園に通園していた。幼稚園に迎えに行くと門を出たとたん不機嫌だった。(園にいる間はよく適応しているようだったが、家に戻ると疲労していた。)

前回4月9日の施術前まで毎日のように(自宅で)「マッサージして」と私に言っていたのが、施術後ピタッと止みました。「今回もSE受ける」と娘に尋ねられたら即「受ける。気持ちよかったから」と答えました。

○自閉症などに関連したこと


(小学校低学年)多動、こだわりが強い、言語の遅れがある、よく興奮状態になる。

最初は怖がって泣いていましたが、ベットに寝て、先生に触れていただいたら急に動きが止まり、体の力がスーッと抜けていきました。

いつもは興奮したり、泣いたりすると、落ち着くまで、しばらく時間がかかりますが、今日は、スーッと寝てしまいました。

(6歳)自閉症

セッションの後から語彙が増えてきたと、両親ともに感じています。

先日は文で話すことができました。

良い変化を感じているので、Dr.マイケルの来日時にもセッションに行きたいと思います。

(11歳)多動、自閉、コミュニケーションが苦手

おわってタクシーに乗って移動している間、首の骨がパキンと動いたと言っていた。

その後、家までその気持ち良いパワーを持って帰ってきていて、一緒にいるのが気持ちよかった。

落ち着きもあって母が用事をしている間も待つことがでた(今まで待つことができなかった)

触られたら泣くほどいたかった背中のいたみがとれて、背中のはれがなくなった。

(17歳)自閉症

2年前にご縁を頂き、TYATYAさんには今まで3回セッションして頂きました。


回を重ねる事に、息子の行動が「落ち着いてきた」というのが一番の感想です。

TYATYAさんとの出逢いを誰よりも喜んでいるのは息子だと思います。

お逢いできる日を心待ちにしているのが伝わってきます。


以前はじっとしていられなくて、学校でも常に先生が1人側について下さっていました。

奇声や奇行も多くハラハラドキドキだったのですが、今では手を繋いでくれる様になり、一緒に散歩できたり、ご飯を比較的ゆっくり一緒に食べれたり、、そんな日常の生活ができる幸せを有り難く感じています。


初セッションは2016.12.4

その日は朝から最高に機嫌が悪かった息子。

言葉で伝える事が出来ないしでご機嫌斜めの理由も分からず、こうなるとなす術もなく見守るだけのお手上げ状態です。。

セッションをして頂き、頸椎がかなりズレていて、これでは頭痛があったはず、と教えて頂きました。

最近はもう私が理解に苦しむ奇声やパニックはありません。

奇声やパニックは、頸椎のズレによる体の不調を息子なりに表現していたのではと思うと、もっと早く根本の原因に気付いてあげれていたら、、と息子に申し訳ない気持ちになりました。

もしかしたら、息子の様に言葉で伝えられないまま頸椎のズレで苦しんでいるお子さんがいらっしゃるかもと思うと、胸が痛みます。

ソマティックのセッションによって、1人でも多くのお子さんが救われる事を願っています。

○脳脊髄液減少症


(16歳)脳脊髄液減少症

3年間ほぼ寝たきり状態で過ごして来ましたが、TYATYAさんのセッションを月2回ほど受けはじめてから、日々体の苦痛が減ってきました。

ゆっくりと改善、そして急な好転も起きました。

3ヶ月後には体の苦痛は9割方軽減しており、元気に過ごせています。

4年ぶりに学校の授業に参加できました。

西洋医学では治癒が難しい病気のためこの好転は感謝しかありません。



3回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

資料